page contents

今晩はアキヒトのとこで集まりがあるみたい

30代独身サラリーマンの日常を綴った雑記。

ステッィクコーヒーがコスパ的にかなりおすすめだけど飲み過ぎには注意が必要です

こんにちは、世の中の不条理に負けないようにしたいけど、流れに乗らないと大変な目に合うなと思ってそのまま生きているタイプのアキヒトです。

 

僕は仕事中コーヒーばかり飲んでいます

それもスティックコーヒーばかりです。

 

 

僕の会社には当然のようにコーヒーを販売している、自動販売機があります。が、僕はスティックコーヒーばかり飲んでいます。

 

というのもコスパ最強だからです。

なんと1袋辺り25円〜30円程です。

今の缶コーヒーは自動販売機では一缶130円ですし、コンビニので販売しているコーヒーでも100円です。スティックコーヒーの安さが際立ちます

 

1日に飲むコーヒーの量

8時

僕の仕事は朝の8時から始まります。

会社には大体7時半頃までに着くような感じで出勤しています。

 

そこで出てくるのはスティックコーヒー!!

はい!これです。

f:id:akihito1129:20190308183510j:image

ネスカフェゴールドブレンドのスティックコーヒーです。

 

朝来たらスティックコーヒーをコップに入れ、お湯を注ぎます。

出来たのがはい!これ。

f:id:akihito1129:20190308183515j:image

これが出来たら仕事着へ着替えます。

 

仕事着へはコーヒーを入れてから着替えます。

というのもそのままでは熱いので少し冷まします。そのままいくと、お口の奥地がアチチな訳です。

 

着替ると少し冷めてちょうどいい塩梅になるのです。

これが僕の朝のルーティーンです。

 

10時

なんやかんやと仕事をこなしていき、朝10時になると僕の机の引き出しから出てくるのはそう。

スティックコーヒーです。

f:id:akihito1129:20190323160333j:plain

 

スティックコーヒーをカップに入れ、お湯を注ぎます。

するとこういうものが出来ます。

f:id:akihito1129:20190323160352j:plain

早速、美味しくいただきます。

 

12時

そしてあれよあれよと言う間にお昼になります。

持参のお弁当を食べたら。

 

僕の机の引き出しの奥の方からはなんと!!

スティックコーヒーなのです。

f:id:akihito1129:20190323160533j:plain

 

スティックコーヒーをカップに入れ、お湯を注ぎます。

であればこういった風味になります。

f:id:akihito1129:20190323160549j:plain

和やかな気持ちでいただきます。

 

15時

お昼も終わり、わーわーしていると気が付けば午後3時になります。

その時間になると僕は自然と机の引き出しに手がかかり脳の回転を全くしないまま引きます。

するとどうでしょう?スティックコーヒーです!!

f:id:akihito1129:20190323160533j:plain

 

スティックコーヒーをカップに入れ、お湯を注ぎます。

するとどうでしょう。

f:id:akihito1129:20190323160549j:plain

う~~ん、デリシャス

あ~温まって美味しい~!!

 

さて、ここから仕事が残業に突入する場合はこの限りではありません。

夕方になると集中力がかなり落ちてきます。

コーヒーを欲っしています。

 

17時

そうですね、大体17時頃ですかね?

僕の手は机の引き出しに手がかかったかと思えば、左手にはステックコーヒーが当然の如く、握り締められています。

握り締められた後で、机の引き出しが開け閉めする音が鳴ります

カラカラシュシュシュ・・・と。

この時間になってくると僕の手の動きは音を置き去りにします

結果だけみるとスティックコーヒーだけが現れたようにも感じます。

f:id:akihito1129:20190323161253j:plain


そして僕はお湯を入れるという概念を通りこして、そのまま粉末状のスティックコーヒーを口へ運びます。

それはもはや、ただの糖分の補給な訳です。

 

結果だけ考えると僕はスティックコーヒーを飲んだ訳です。

但し、口内の水分という水分を極端に消費するという荒技となります。

僕はこの技をマウストゥスティックと呼んでいます。

 

さいごに

皆さんには僕のようにスティックコーヒーの誤った飲み方をしない為にも今回記事にしました。

少しでも参考になれば良いなと思います。

 

以上、アキヒトでした。